高校生の「視点」が、
企業の「未来」を拓く。
300人の高校生が、御社の課題に本気で向き合う。
新しい視点と解決策が、ビジネスの未来を切り拓きます。

企業と高校生の本気の探究から
生まれたアイデアは
実装されたアイデアが、社会を変える一歩になっています
高校生が企業の「リアルな課題」に挑む共創プログラム

協働共創
プロジェクトへ

高校生との共創が生み出す、
企業への3つのインパクト

社員が「自社を語る
リーダー」へ成長する。
高校生に自社の魅力を言語化して伝えるプロセスが、担当社員自身の「誇り」を呼び起こします。愛社精神の向上と離職防止に直結する、新しい社員育成の形です

未来の関係者300名へ、
直接アプローチ。
「地元にこんなカッコいい会社があったなんて」とイメージが180度変化。学校や保護者からの社会的信用の獲得と地域への広報発信が同時に実現します

若者の感性で、社内の
常識を覆す。
商品開発から、クラウドファンディングを活用した新規イベントまで、新しいアイデアが社会実装されています。停滞打破のきっかけを、高校生がもたらします
プログラムの流れ
企業からの課題テーマピッチ(初回授業)
高校生300人の前で、企業が3分間熱烈プレゼン。課題提示と自社PRを同時に行います。

チーム結成・リサーチ
20〜30名の高校生がチームを組み、課題に対して徹底リサーチを開始します。

フィールドワーク
職場体験やヒアリングを実施。現場の課題を肌で感じ、解決策の精度を高めます。

解決アイデアピッチ
高校生から企業へ解決策を提案。フィードバックを重ね、アイデアをブラッシュアップします。(2~3サイクル実施)

お申し込みからプログラム開始まで
フォームから申し込み
導入が決まりましたら、こちらのフォームからお申し込みください。
課題ヒアリング・スライド作成
オンラインor対面にて貴社の課題をヒアリングしながら、課題テーマを決めます。
スライド作成準備
初回授業である課題テーマピッチに向けてスライド作成をしていただきます。
課題テーマピッチにてプレゼン!
高校生300名程度の前にて3分間プレゼンを行なっていただきます。
よくあるご質問
inoriに関するよくあるご質問にお答えします
企業が参加する授業の頻度はどのくらいですか?
基本的には月1〜2回程度のご参加をお願いしています。初回のピッチ・ヒアリング・中間フィードバック・最終発表が主な参加機会です。業務負担を最小化しながら最大限の効果を引き出せる設計です。
どのような課題テーマであれば参加できますか?
新規事業開発・ブランディング・マーケティング・イベント企画など幅広く対応しています。「正解のないリアルな課題」であれば業種・規模を問わず参加いただけます。
アイデアを実際に実現する場合の流れは?
アイデアの取り扱いについては参加前に事前確認・合意の上で進めます。商品化・事業化を検討される場合は別途ご相談ください。
費用はどのくらいかかりますか?
プログラムの規模や内容によって異なります。詳しくはお問い合わせフォームよりご相談ください。概算のお見積りも承ります。